事業内容

放課後等デイサービスこみっと・放課後等デイサービスれいあっぷ

お子様一人ひとりの個性を尊重し「寄り添う支援」を実践いたします。
「放課後等デイサービス」は、 6歳~18歳(小学1年生から高校3年生)の学校に就学している知的・身体・発達障害を持ったお子様が授業終了後または学校がお休みの日などに利用できる場所です。(障害児通所支援事業所といいます)
お子様一人ひとりの障がいの程度に合わせて、支援計画を立て、生活能力向上のために必要な「訓練」・「療育」・「社会との交流促進」、その他の支援を行ってまいります。

強度行動障害支援者養成研修(基礎・実践)

未資格・未経験者でも受講可能。
強度行動障害支援者養成研修では、行動障害に関する項目を主とした知識や支援するための介護スキルを習得します。授業は講義だけでなく、演習による項目もあります。
研修期間は4日間で、介護の資格や実務経験の有無問わずどなたでも受講することができます。修了後には、修了証明書が発行され大分県名簿に登録されます。

同行援護従事者養成研修

今まで(現在)の視覚障害者ガイドヘルパーのカリキュラムに含まれていなかった「情報支援と情報提供」「代筆・代読の基礎知識」が追加され、同行援護従業者養成研修というものが新たに始まりました。
同行援護従業者研修には、一般課程と応用課程があり、どちらも受講が必要。応用課程の資格取得者は、同行援護サービスのサービス提供責任者になることができます。また、厚生労働省が勧める同行援護特定事業所加算の人材要件の対象となるため、就職採用時に有利になる可能性があります。

ケアステーションこかげ(訪問介護、居宅介護、移動支援)

2022年4月1日開設予定です。